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執筆者・監修情報株式会社MJE 「OA機器のお悩み解決コラム」編集部
当社は創業以来20年にわたり、複合機をはじめとするOA機器の提案を行ってきました。全国50,000社以上の取引実績と豊富な知見を活かして、皆さまのオフィスづくりに役立つ情報をお届けします。
>> 企業情報はこちら好評だった弊社情報システム担当へのインタビュー企画、第2弾をお届けします。
今回は「Windowsアップデート時のネットワーク障害を防ぐ方法」をテーマに、弊社情報システム部門マネージャーのKさんと部下のYさんのお二人にインタビューしました。
以下のような課題をお持ちの企業ご担当者の方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。
本記事を読むことで、これらの課題を解決するヒントが得られるだけでなく、情シス担当者のトラブル対応を減らし、業務効率の改善につながる知識を得ることができます。それでは早速、弊社情報システム部のお二人にお話を伺っていきましょう。
【前回のおさらい】

● LANケーブルの破損やネットワーク機器の老朽化により、Wi-Fiが慢性的に遅い状況が続いていた
● オフィス移転を機にネットワーク機器を新調したものの、問題は解決しなかった
● LAN内の輻輳を緩和する「Tbridge」を導入したことで状況が改善
● ネットワーク監視機能により、通信トラブル発生時の原因特定がスムーズになった

>>【オフィス/工場/ホテルに】通信速度安定化が可能!Tbridgeについて詳しく見る

前回のインタビューにもありましたが、以前は頻繁に「ネットワークが遅い」と社員からのクレームが続出していました。
しかし、「Tbridge」を導入してからは通信が安定するようになり、ネットワークトラブルに関する問い合わせも激減しました。
Tbridgeを導入して約半年経ちますが、現在のところ全く問題なく動作をしています。突発的なトラブルもなく安定した運用ができていて、導入をして非常に良かったと思いますし、デメリットも特にないかと思います。
以前は、IP電話を頻繁に使う営業部や、頻繁にオンライン採用面談をする人事部から「オフィスの無線LANが遅く業務に支障をきたしている」というクレームが相次ぎ、有線LANのみで接続したり、ビデオオフにするなどルールを設けていました。
Tbridgeを導入してからは、多くの社員が無線LANの使用を再開してもネットワークが遅いという問い合わせがほぼなくなり、社員の業務効率向上につながったと思います。
また、以前オフィスビルの計画停電があった際に、ネットワーク機器が正常に復旧するか不安でしたが、Tbridgeは再起動後すぐに問題なく運用再開でき、保守の面でも助かっています。

これも難しいところなのですが、ありがたいことにTbridgeのネットワークが安定しているので、とくにしていないですね(笑)
ちなみに現在新卒社員全員分のPCや希望者に応じて社内PCを少しずつWindows11へアップグレードをしていっておりますが、そこもトラフィックの集中的なところでいえば特に心配はしていないです。

社内の情報システム部を1人や少人数で担われている会社におすすめです。
Tbridgeがあると通信状況を可視化し現状を理解できるので、改善策を講じやすくなります。それがなければ、原因分析も効果検証もできないため、様々な施策をしらみつぶしに行う必要があり、余分なコスト発生につながってしまいます。
実際、定期的に発生するネットワーク遅延の傾向が分からなければ、それがWindowsアップデートによるものと特定できないのはもちろん、原因がハードウェア、ソフトウェア、ネットワークのいずれによるものかを理解するだけでも多大な時間と労力を要していたことでしょう。
情シスの「工数削減」という枠組みだけでもTbridgeの導入コストをカバーできるので、気になられている方はまず問い合わせをしてみるのもありかもしれないですね。

下記のようなお悩みからネットワーク保守のアウトソーシング(外注)を検討されている企業様もおられるかと思います。
外注を考える前にTbridgeの導入をご検討をされてみるのも良いでしょう。理由については以下の通りです。
アウトソーシング=「情シスに関する知識や技術を外部に頼ること」になります。
これは、一方で社内の情シス能力の低下や喪失を招く可能性があり、業者との契約が終了した場合やもし仮に業者が倒産した場合などに、社内で業務を引き継ぐことが困難になることがあります。
また、社内ではないので業者に対して強い交渉力を持てなくなることもあるでしょう。
アウトソーシングでは、企業の機密情報や個人情報などを外部に開示する必要があり、情報漏洩や不正利用などのリスクを増加させる可能性があります。
アウトソーシングの場合は業者と契約やNDA(秘密保持契約)を結ぶことで、情報保護の義務を明確にすることが必要だったり定期的に監査や評価を行う必要性もあります。
こうした点から、情報システムのアウトソーシングはコミュニケーションの難しさや依存度などに十分注意することが必要でしょう。
Tbridgeなら、ネットワークにブリッジ接続するだけで自動的に通信を最適化してくれるため、工数をかけずにネットワーク保守を内製化することができ、社内にノウハウも蓄積されます。
>>【オフィス/工場/ホテルに】通信速度安定化が可能!Tbridgeについて詳しく見る

弊社の社内ネットワークの通信速度が遅かったのは、ネットワーク機器の老朽化やケーブルの破損なども要因の一つではありましたが、それ以外にもコロナ禍で急増したリモートワーク、オンライン会議、クラウドサービスなどの大容量のデータ通信により通信回線が混雑していたことも、大きな要因となっていました。
Tbridgeは、無線LANの状況を「把握→改善→安定化」するサイクルを自動的に繰り返すことで、「速度が遅い」「よく切れる」「つながらない」といった問題を解決する、無線LAN最適化ソリューションです。
従来は、Wi-Fiトラブルの原因特定に多くの工数と時間がかかり、十分な改善が行われないまま運用されることもありました。
その点、Tbridgeは無線LANの利用状況をリアルタイムで数値やグラフとして可視化できるため、通信回線の混雑状況をひと目で把握できます。さらに、データ通信を自動で調整することで、大容量の通信を行う一部端末による帯域幅の独占を防ぎ、通信トラフィックの安定化を実現します(特許取得済み(第6145190号))。

また、実際に弊社で行った検証結果について、以下の記事でも詳しくご紹介しています。導入効果や改善イメージを具体的に確認したい方は、あわせてご参照ください。
関連記事:【改善される?】Tbridgeが本当に速いのか検証してみた【Before/After】
関連記事:【検証】レンタルオフィスにTbridgeを導入するとどうなる?実際に調査してみた!
「なぜ通信速度が遅いの…?」とお困りでしたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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